・長年鼻炎で悩んでいる
・花粉症が辛くてたまらない
・色々な方法を試してみたけれど
・これからもこのままの状態なのだろうか
・もう薬には頼りたくないし、少しでも落ち着くのであれば
など、このようなお悩みは抱えていませんか?
主に、食物や花粉、動物などに対して過剰に免疫が反応することで、じんましんや鼻水、目のかゆみ、咳、息切れなどがおこります。
特にアナフィラキシーと呼ばれる重篤な状態が引き起こされることもあるため、注意が必要です。
今の世の中は新たなアレルギーがどんどん生まれ、今後の未知のアレルギーの増加に懸念もありますが、例えどんなアレルギーでも、まずは日常生活における行動や食生活などの見直しが、改善の共通ポイントだと考えております。

東洋医学的にアレルギー(花粉症・鼻炎)は自律神経の問題と栄養素の問題が指摘されています。
①自律神経の問題
自律神経(交感・副交感神経)のバランスが何らかの原因(例:免疫力の低下など)で乱れ、過剰に反応。
②栄養素の問題
自律神経を過剰反応させる食物(例:砂糖など)の摂取や免疫力を上げる食品摂取の不足などによる反応。
他にも原因はありますが、大きな問題はこの2点です。

①自律神経の調整
免疫のコントロール基地である自律神経の調整とリンパ調整法により機能の回復をはかります。
②運動療法
最新の加圧トレーニングリハビリ法により免疫力向上&ホルモンバランスの安定を目指します。激しい運動ではございませんのでご安心ください。
③栄養の観点から見た生活習慣の見直し
アレルギーに影響する栄養素のバランスも考えられるため、医療機関で受診された血液データの分析をもとに東洋医学的な視点から行います。

もしもアレルギーでお悩みなら一度ご相談ください。